ヘミシンク日記

【20日目】ミラクルな出会いとガイドの導きとメッセージ

こんにちは!じいこす(YouTubeチャンネル)です。

本日は、生まれて初めて奈良の法隆寺を観光しました。

人生で初めての御朱印帳を京都の晴明神社で購入して、法隆寺で書いていただきました。

「和を以って貴しとす」

いやあ、かっこいいですねー!

聖徳太子が制定した十七条憲法の第一条に出てくる言葉で,「尊し」でも良いが,原典は「貴し」である。

故事ことわざ辞典によれば「何事をやるにも,みんなが仲良くやり,いさかいを起こさないのが良いということ」を意味するという。

誰でも知っている単純明快な言葉のようであるが,仲良くやるといっても,意見を戦わせずに大勢を形成するというのでは理解として誤っている。

この言葉の真意は,自己の意見に執着したり,それを押し付けたりせず,互いの意見をぶつけ合いながら,他者の意見を受容することによって一定の結論を導いていくことにある。

「意見」はそのまま「立場」に入れ替えることができる。

このような態度が国家を正しい方向に導くのであって,その重要性において十七条憲法の第一条に登場するのである。

出典:https://www.toben.or.jp/message/libra/pdf/2016_10/p25.pdf

なるほど。

僕は、まだまだこの格言を体現できていないです。

勉強になるなぁ。

ミラクルな出会い

さて、ヘミシンク関連ですが、昨日、ミラクルな出会いが起こりました。

それを説明するには、まず8月の話からする必要があります。

実は、8月に参加した断食合宿の中で、僕はガイドからのメッセージをいただいています。

それは、もりたいよしこ先生という方を通していただきました。

もりたい先生は、宇宙の響きを声や絵で再現される方です。

ヘミシンク風にいえば、ガイドのメッセージを届けてくれる方です。

その、もりたい先生と、なんと偶然にも、昨日、再会してしまったんです。

場所は、森美智子先生の鍼灸院である、森鍼灸院です。

僕が昨日、森鍼灸院に行くことにした理由は、はっきりいって、てきとーに選んだ日付です。

時間も決めていませんでした。

断食仲間とご一緒させていただいて、ランチを食べて、枚岡神社に参拝したあと、鍼灸院に行きました。

その時間、その場所に巡り合わせるというのは、もう奇跡的なタイミングとしか、いいようがありません。

もりたい先生から「なにかメッセージがあるようです」ということで、再び、ガイドからのメッセージをいただくことができました。

その内容は、全てをここではシェアしませんが、なんと「かなり前から再開することが決まっていた」のだそうです。

びっくりですよね。

でも、ほんとは、そんなにびっくりしていません。

もりたい先生がいらっしゃったのには驚きましたけど、でも必然だなと感じました。

そして実際、それはすでに計画されていたわけです。

もうね、「3次元以上の次元が存在している」ことは疑いようがない事実って感じですね。

ガイドの導きと手助けは24時間365日あなたにも

僕は今回のミラクルを通して、確信しました。

ガイドの導きと手助けは、24時間365日、常にいただいているということをです。

それは、僕だけじゃないですよ?

あなたにもガイドはいるので、あなたも24時間365日、常にガイドの導きと手助けをいただいているんですよね。

僕はまだガイドとはっきりした会話はしていませんが、いつか必ずできるようになると確信しています。

あとは、時間と経験が必要なので、それを毎日積んでいくだけです。

もう、決まっているレールを進むだけです。

その先には、明るい太陽や空が広がっています。

素晴らしいですね、本当にありがとうという感謝の気持ちが湧いてきます!

ということで、本日は以上です!

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