ヘミシンク日記

ヘミシンクはじめてのフォーカス12(7日目)

こんにちは!じいこす(YouTubeチャンネル)です。

今日からWAVE2に入ることにしました。

フォーカス10がどんな感じなのかは、ひとまず掴めました。

ヘミシンクの関連書籍を読んでいると、「次に行くには、まずフォーカス10を完全に理解してからでないと!」みたいになるのは、よくないみたいです。

そこで、もう次へ進むことへしました。

目安としては、各セッションを4~5回くらい聞く、くらいでいいような感じです。

僕はヘミシンクを聴く記録(時間とsession)を、毎回付けています。

1日平均、4回程度です。

これくらい聞けば、ひとまずフォーカス10はつかめた感じです。

フォーカス12の感想

session1 白龍がいた(ということにした)

まずは、WAVE2のsession1を聞きました。

フォーカス12の感想は、書籍でよく言われているように、意識の広がりを感じました。

僕の体感としては、頭が一皮むける感じ。

「ヌッと上に出る」と言う表現をしている方もいて、それにも同意します。

「ガイドさん、いますか?」と尋ねると、体全体が熱くなりました!

おおお!

これ、本当に体温が上がったんじゃないかしら?

ガイドの姿が見えないか感覚を待っていると、白い蛇? いや、龍か!

白龍がいた

、、、ということにしました(笑)

「ふり」をするのが大事みたいなので。

名前を尋ねて反応を待ったのですが、わからなかったです。

何かアドバイスがあるか尋ねてみると、

「龍体文字ガイドブックの文字を指でなぞると、私とつながる」

とのことでした。

あと、

「温泉が好き」

とのことでした。

「今後、いろいろな温泉に行くつもりですよ!」

とお答えすると、

「楽しみじゃのう!」

と喜んでおられました(ということにした)

それから、フォーカス10のお気に入りの食堂に移ると、なぜかカエルがいました。

名前は「ギー」とのこと。

ギーはしゃべれないのですが、そういう名前であることはわかりました(ということにした)。

ここまで、完全に妄想なのですが、「そういうふりをする」のが大事とのことなので、そうすることにしました。

これ、現実世界を基準にすると、完全に「イタい人」ですね(笑)

session2 ガイドとの交信所を用意した

フォーカス12に、ガイドと出会う環境を作って、そこに建物を建てるといいと、「ヘミシンク探究大全」に書いてありました。

そこで、フォーカス12のガイドと出会う環境を、沖縄の浜比嘉島のビーチにしました。

ここは、今までの人生でベスト・ビーチかもしれないです。

神聖な雰囲気があります。

そして、建物をここに建てるということで、こんな建物にしました。

我ながら素晴らしいアイデアだなおい!

実際は、沖縄の「具志頭海岸(ぐしちゃん浜)」というところが撮影場所だそうです。

session3 かしゆか曰く「ポーズではない、それはあるものだ」

フォーカス10に行くと、カエルのギーがお礼を言ってきました。

上の画像を用意したことで、イメージが進化して話せるようになったみたいです。

読書するのが好きみたいです。

気ままに暮らしているみたいで、「ああ、こういう生き方でいいんだなー」と、見ていてホッとしました(笑)

それからフォーカス12にいくと、かしゆかが「ポーズではない(ふりではない)、それはあるものだ」というようなことを言っているように聞こえました。

僕がsession1で「ふりをした」「ということにした」という言い回しをしていたことを、やさしく力強く修正するように、断定するように感じました。

なるほど。想像は実体化するのであれば、「ふり」ではないんですね。

「イメージしたそれは、瞬間にすでに実体である」ということみたいです。

納得しました!

初めてのWAVE2ですが、いろいろと発見があって良い感じです!

 

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