ヘミシンク日記

ヘミシンクのガイドからのお助けの話(6日目)

こんにちは!じいこすです。

今日は、ヘミシンクのガイドのお助けと導きの話です。

アファメーションのとき、「私は高次元の存在の手助けと導きを願います」と言っているのですが、まさにそれが現実世界で起こりました。

ガイドのお助け

今日は、ネジに合うナットを探しに、雑貨屋に行きました。

ここで、ガイドからのお助けがありました!

それは、こんないきさつです。

雑貨屋に行くと、ナットの種類がたくさんあり、それらは袋ずめされて陳列されていました。

僕は、当てずっぽで間違った商品を買うのは嫌だったので、店員さんに「このネジにあうナットかどうか、確かめたいのですが」とお願いしました。

すると店員さんは、親切に袋からナットを出してくれました。

確かめてみると、微妙に合わなかったです。

ほんのちょっとだけ、大きいのです。

でも、他のナットは大きさが明らかに違います。

「どうすればいいでしょうか?」と質問すると、その店員さんが、年季の入ったおじいちゃん店員さんに相談してくれました。

そのおじいちゃん店員さんは、「他のナットも同じ業者が作っているから、合うものはないよ。グライダーやヤスリなどで、少し削るといい。私ならそうする」とアドバイスしてくれました。

その答えに納得したので、お礼を言って、その商品をレジへ持って行こうとエスカレーターを2つほど降りたところで、はっと思いました。

「あうナットがある」

今までの僕なら、そのままやり過ごしていたかもしれません。

でも、ヘミシンクを始めているので、これはガイドのお助けだと思いました。

そこで、またエスカレーターを登って、もう一度、他のナットを見てみました。

すると、合いそうなナットが見つかりました。

そこで、おじいちゃん店員さんに、「すみません。もう一度だけ試してみたいのですが」とお願いしました。

すると、おじいちゃん店員さんは、すこし面倒そうに「同じ業者だから、無理だと思いますけどね。。。」といいつつ、ナットを袋から出してくれました。

「ありがとうございます」とお手を煩わせたことにお礼を言って、確かめてみると、ぴったり合いました!

そのように、ガイドからのお助けを頂いたので「ありがとうございます!」と、ガイドさんにお礼を言いました。

最初に聞いた、おじいちゃん店員さんの説明は、ロジックが通っていて、納得できるものでした。

あそこで終わっていても、不思議ではありません。

しかし、「まてよ」と思って、それを行動に移せたのは、大きな変化だと思います。

ヘミシンクで得たものを現実にフィードバックできた、記念すべき成功例だと僕は思います。

ちなみに、これが、そのナットです。

ガイドの導き

続いて、ガイドの導きについてです。

ナットを購入して、次に向かったのは、図書館でした。

その道の途中、美術館の看板が目に入りました。

「何か気になるな・・・」

僕は、バンクシーのことは良く知りませんが、名前がパッと目に入りました。

そこで、「これは導きに違いないな」と思って、観覧することにしました。

どうやらバンクシー展は大人気で、行列ができていました。

僕はその場で、ネットでチケットを買って、図書館で用事を済ませて美術館に戻ると、すぐに入場できました。

風刺が効いていますね。

これとか、面白いなと思いました。

そして、美術館を出ると、ものすごい行列ができていました!

すごくいいタイミングで、鑑賞することができました。

これは、ベストタイミングだったと思います!

ただ、、、

肝心のバンクシー展ですが、これが何に役立つのか、現時点ではよくわかりませんでした(笑)

なんでガイドは、これを僕に見せたかったんでしょうねぇ?

なんてことを言うと「せっかく人気のやつを、並ばせないで見せてやったのに、甲斐性のない!」とられそうですが(笑)

リリースとチャージの記録

あと、WAVE1のsession4、リリースとチャージの記録です。

食欲のこと

今日の感情として、なぜかスイカが出てきました。

そして、包丁、志村けんのスイカ喰いw

なんじゃこりゃ??

考察すると、「今までの自分は食べ過ぎていた」と思いました。

断食前の僕の食事の写真を見たら、けっこう驚きました。

健康のためにには「腹八分」と言われていて、知っています。

でも、それができなかったんです。

断食後は、それができていることに気付きました。

ということに、気づけました。ありがとう。

目上の方への感情

恐怖として、以前勤めていた会社の会長が浮かびました。そして、恐怖や苦手感が湧きました。

どういう風に接していいのか、わからない、という感じで、逃げたくてストレスでした。

でも、相手にとっては失礼な話ですよね。

媚び売るのはいやだし、お相手にとっても価値となるような時間を提供できるような会話ができるといいですよね。

そのために学習が大事だと感じました。

言い換えればリサーチ、相手を知る。

相手に興味を持つことが大事だと気づきました。ありがとう。

にんじん??

恐怖の対象として、にんじん(笑)

僕、にんじん好きですよ?

あ、子供の頃、理由なく苦手だった食材だったかも?

これは、考察ができない、謎です。

ひとまず、以上です。

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